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「新型iPhone」の名称(名前)は?iPhone9やiPhone11が有力?それ以外は?

投稿日:

みなさん、新型iPhone買いますか?

今ネットでは、色々な情報が飛び交っている新型iPhoneですが、その発表の予想日までだんだんと近づいてきました。

情報がリークしただの、してないだの頻繁に情報が飛び交っていますが、実際のところどうなんでしょうか。

やはりみんな新型iPhoneのことはなんだかんだ気になるんですね。

では、ここらへんで新型iPhoneについてまとめていきたいと思います。

ではでは、早速いってみましょう。

新型iPhoneの名前は?

では、まずやはり、気になるのが名前ですよね。

iPhone Xが出たときはみんなかなりビックリしたと思います。

iPhone 9はどこにいったとか、いきなり英数字なのかとか、色々とざわざわしたものです。

名前ってやはり重要ですからね。

今回発表されるであろう新型iPhoneの名前ももちろん色々と噂されています。

しかし、このiPhoneですが名前はいつも発表日まで公表されません。

そこはAppleがかなりの神経を使っているようで、今回も最終的な名前は発表日までわからないと思います。

しかし、予想は出来ます。

今予想されている名前は、画面サイズで異なるのですが、図のようになります。

画面サイズ 5.8インチ 6.1インチ 6.5インチ
候補名前 iPhone XS iPhone 9 iPhone XS Plus
  iPhone 11  
  iPhone (2018)  

なんだかこれを見ているとどれも可能性としては十分にありそうですよね。

新型iPhoneのスペック

まずは新型iPhoneのスペックを簡単に見ていきたいと思います。

ディスプレサイズなど

ディスプレイサイズは、

と、予想されています。

5.8インチ型 6.1インチ型 6.5インチ型
有機ELディスプレイ TFT液晶ディスプレイ 有機ELディスプレイ

どれも、ベゼルレスディスプレイを搭載する予想で、さらにノッチも全機種搭載されている可能性があります。

ノッチに関してはインカメラがあるのでどうすることも出来ないかも知れません。

6.1インチモデルは、3モデルの中で唯一TFT液晶ディスプレイを搭載しています。

これは、安価かつ最も多くのカラーバリエーションが発売されるという廉価版モデルと予想されています。

ホームボタンはもちろん廃止されています。

この点に関しては、人によっては残念に思う人もいるかと思います。

Face ID

Face IDは2018年発売予定の新型iPhoneには全種類に搭載される予定です。

また、その精度もしっかりと上がるそうです。

しかし、現時点でFace IDを使いにくいと思っているユーザーも少なくないと思います。

普段はいいのですが、マスクをつけている時、暗闇にいるときなどは認識してくれない場合が多々あります。

Androidなんかは今どき両方搭載しているのが普通です。

今回の新型iPhoneではホームボタンはないですから、両方搭載というのはもちろん難しいと思います。

今後Appleがここをどう判断してくるか気になります。

スペックについて

●プロセッサ

プロセッサは、Apple A11もしくは、例年通り最新のプロセッサが搭載されると予想した場合、Apple A12搭載されると予想されます。

もし、仮に最新のApple A12のプロセッサだった場合、20%のスピードアップと40%のバッテリー消費減を実現しているという情報です。

有名ベンチマークソフトGeekbenchに次期iPhoneと思われる端末のベンチマーク結果が掲載されていて、そのスコアはiPhone Xと比較して10%程度向上しているようです。

●メモリ
メモリは4GBを搭載されると予想されています。

廉価版と言われるiPhone 9はわかりませんが、最高スペックとなる6.5インチモデルには少なくとも4GBのメモリが搭載されることになりそうです。

現在の最新機種であるiPhone Xのメモリは3GBなので、それ以上のメモリ搭載が予想できます。

最低でも3GBは搭載してくれると思います。

●ストレージ
iPhone 8のストレージが64GB/256GBの2構成でした、

最も安価な6.1インチモデルは同様の構成なるのではないかと予想できます。

また、現行のiPhone Xは発売前に512GBストレージのオプションが用意されると噂がありました。

iPhone Xの後継機にあたる5.8インチ/6.5インチモデルには512GBオプションが用意される可能性がありそうです。

しかし、iPhone Xは実際に512GBモデルの発売はなかったので、今回もただの噂で終わる可能性も十分あります。

●バッテリー
バッテリー性能はこれまでとはことなる形状のバッテリーを採用しているようでその性能は、向上しているという話です。

iPhone Xの後継機にあたる5.8インチモデルでは10%程度、大型モデルとなる6.5インチモデルは過去最高の容量になると言われています。

しかし、歴代のiPhoneがそこまで電池持ちがいいわけではないことを考えると、今回の機種も従来通りの電池持ちかもしれません。

メモリなどの性能もアップしています。

性能がアップするとバッテリー消費が激しくなるので、それでプラスマイナスゼロという考えが無難なのかもしれません。

●カメラ
iPhone Xの後継機にあたる5.8インチモデルにはiPhone X同様にデュアルカメラが搭載されます。

しかし、安価な6.1インチモデルはiPhone8同様シングルカメラが搭載されると噂されています。

ここで、価格での性能の差別化が出てきたなと思いました。

また最も高価な6.5インチモデルでは少なくともデュアルカメラが搭載され、一部ではトリプルカメラが搭載されるかもしれないという情報もあります。

デュアルカメラ・トリプルカメラを搭載することでより繊細で奥行きのある写真撮影が可能となります。

しかしながら、シングルカメラでもかなりキレイな写真が撮れるのは間違いありません。

デュアル、トリプルだからキレイ撮れるとは限りません。

最近の流行りではありますが、個人的にはシングルカメラでも十分かなと思ったりします。


●防水機能

iPhone7以降に発売されたiPhoneはIP67相当の防水防塵性能を持っています。

iPhone8の発売前にはiPhone8がIP68相当の防水防塵性能を有し、その性能が向上すると噂がありましたが、実際には変わっていません。

防水性能でいえばiPhone7以降のiPhoneは耐水、生活防水といったイメージで浸水は推奨されていません。

今回の新型iPhoneでは、防水防塵性能の向上を期待したいですが、今の状況ではその可能性は低そうです。

DSDSに対応

DSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)ですが、新型iPhoneもSIMによるDSDSに対応するかもしれないという噂があります。

2枚のSIMカードを挿入することで2種類の回線を使い分けできるデュアルSIMモデルがラインナップされると噂があるのが、「iPhone 9」です。

「iPhone 9」のSIMカードトレイは「iPhone XS」や「iPhone XS Plus」よりもボトム側に配置されているようです。

しかし、なんと残念ながらデュアルSIMモデルは中国でのみ発売と報じられています。

もし、これが本当ならかなり残念な結果になってしまいます。

もし、日本で使用したいなら個人輸入しか購入方法はないかもしれません。

技適マークやバンドの問題で日本で使用できるかどうかはわかりませんが。

カラーについて

海外からの情報では、6.5インチと5.8インチモデルでは本体カラーとしてはゴールドカラーが登場するそうです。

カラーバリエーションについては、次のような情報があります。

5.8インチモデル:白・黒・金
6.5インチモデル:白・黒・金
6.1インチモデル:白・黒・赤・青・オレンジ

価格

まず、サイズ感も程同じなiPhone X後継モデルである、5.8インチのiPhoneですが、日本円えで9万円から10万円と予想されます。

次に、大型ディスプレイを持つ、iPhone Xの大画面モデル版、6.5インチのiPhoneの販売価格はiPhone Xの大型モデルとだけあって11万円から13万円程度と予想されます。

最後に、廉価版である、6.1インチモデルは、液晶も違うということもあって、iPhone8やiPhone8 Plusの価格に近い、7万円から9万円程度と予想されています。

新型iPhone(アイフォン)の予約と発売日

新型iPhoneの発表日と発売日ですが、過去6年間の統計から新型iPhoneの発表日は9月12日、発売日は9月21日と考えられています。

ちなみに、iPhone Xは11月3日発売で、予約開始は10月27日でした。

しかし、「iPhone 9」については、初搭載となるベゼルレスデザインの液晶ディスプレイが量産段階で「光の漏れ」問題に直面しているそうです。

その対策から、発売日が11月末以降に遅延する可能性もあると噂されています。

新型iPhone(2018年版)の最新情報。発売日や色や機能に関して

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ドコモオンラインショップとはドコモが直営するオンラインショップです。

2018年でちょうど10年を迎え、すでに多くの人にご利用いただいております。

ドコモオンラインショップを使うとスマホをドコモショップや家電量販店より

安く購入する事ができるという経済的なメリットと

ネットに繋がっていれば24時間日本全国どこからでも利用できるという時間的なメリットもあります。

まとめると以下の通りです。

経済的メリット
・頭金3,000~10,000円が不要
・新規・機種変更にかかる事務手数料無料
・送料無料
・dカード特約店なのでポイント2倍

時間的メリット
・24時間日本全国どこからでも利用可能
・来店不要、待ち時間なし手続き15分で終了
・選べる受取場所

では、1つづつ詳しくご紹介していきましょう!

頭金3,000~10,000円が不要

ドコモショップや家電量販店でスマホを買うと3,000~10,000円の頭金ってかかりますよね?

こんなのです。

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こんな高いのもあります。

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え、頭金って店舗によって違うの?と思ったかた中々鋭いです。

普通、頭金というと高額商品を購入する際の一部の代金というイメージがありますが

スマホの場合は、機種代金ではなく「店舗の販売手数料」なんです。

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ですので、店舗によって3,000円~10,000円まで差があります。

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またドコモショップなどによっては頭金を取らないかわりに

有料、無料にかかわらずオプション加入を求められる事がありますが

ドコモオンラインショップでは、そんな煩わしいものに加入する必要もなく

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これでまずは3,000円~10,000円程、お得になります。

機種変更にかかる事務手数料無料

ドコモで新規・機種変更する場合は、ドコモショップや家電量販店だと

通常2,000円の機種変更事務手数料がかかるのですが

ドコモオンラインショップだとなんとこれが無料です。

FOMAからクロッシーへの契約変更を含む場合は1,000円引きの2,000円ですが

もうFOMAを使っている人はあまりいないのでこちらはほぼ無料と思っていいでしょう。

これで頭金と合わせて5,000円~12,000円ほどドコモショップや家電量販店で購入するよりお安く購入できます。

送料無料

オンラインショップで多くの人が不安に思うのは送料じゃないでしょうか?

オンラインショップは確かに安いんだけど、送料がかかって結局高くなるんじゃないの?と心配している人もいるでしょう。

その点もご安心下さい。ドコモオンラインショップは2,500円以上の買い物で送料無料です。

この2,500円は各種割引後の実質の負担額ではなく端末の価格なので2,500円以下のスマホはありません。

ですので、実際は機種変更は送料無料といって間違えないんです。

オンラインショップだから送料が高いんじゃない?なんて心配はありませんのでご安心下さい!

dカード特約店なのでポイント2倍

ドコモといえばdポイント!

今やdポイントはドコモの支払いだけではなく

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ドコモユーザーならそんなdポイントを効率よく利用しているかと思います。

*もしまだdポイントを使ってなかったらおすすめです。

ドコモオンラインショップはdポイント特約店なので通常の店舗で購入するよりも

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通常の店舗だと1%、つまり1,000円分しかつきませんが

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これもなかなか見逃せないポイントではないでしょうか?

24時間日本全国どこからでも利用可能

オンラインショップのメリットとしてどこからでも利用できる事です。

場所によっては、ドコモショップへ行くだけでも車で30分以上かかるなんてところもあるでしょう。

しかしもうドコモのスマホをお使いの方なら、そのスマホを使ってどこからでも機種変更ができちゃうんです。

また昼間はお仕事で忙しくなかなかドコモショップや家電量販店へ行けない方にも

24時間利用できるのでおすすめです。

来店不要、待ち時間なし手続き15分で終了

ドコモショップって待ち時間長いと思いませんか?

土日の混んでる時期だと受付に呼ばれるまでに2時間、手続きに1時間、設定や説明に1時間なんて事もあり

半日がつぶれちゃいますね、、、、。

ドコモオンラインショップだと待ち時間はありません。

操作も簡単でわずか15分あれば受付完了となります。

選べる受取場所

ドコモオンラインショップで購入した商品の受取方法は「自宅」「ドコモショップ」からお選び頂けます。

ドコモショップへ行く暇がない方は「自宅」へ

スマホの設定や操作が不安な人は「ドコモショップ」へ

あなたの状況に合わせて受取場所を変更する事ができるんです。

オンラインショップで商品が受け取りづらい煩わしさもないですね。

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オンラインショップだから、最新機種は買えない、

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オンラインショップでも機種変更しても発売日に最新機種が届きます。

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またドコモが直営しているので在庫量が豊富なのも特徴でしょう。

ここでドコモオンラインショップのメリットが分かる漫画を用意したのでご覧ください。


Source by ドコモ公式オンラインショップ

ドコモオンラインショップのメリットが分かって頂けたでしょうか?

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ドコモで機種変更するならドコモオンラインショップを使わないと勿体ないです。

ドコモオンラインショップはこちら

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まとめ

どうだったでしょうか。

やはり噂だけ見てもウキウキ、ワクワクさせてくれますよね。

どの情報を見ても、スペック的には上がっています。

そして、廉価版を作り、価格が高くて手が出せないというユーザーにも配慮しているのがわかります。

廉価版といえどかなり高い部類ですが。

Appleの思惑として、やはりシェアを伸ばしていきたいというのが見て取れます。

発表日の予想まであと少しですが、どんな機種が発表されるのか、また前情報とどれだけ変わってきているのか今から楽しみです。

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